保険診療も自由診療も、一つのシステムで管理。

保険診療と自由診療(美容)の予約枠管理、無断キャンセル対策、待合の混雑解消。 皮膚科の複合課題にドクターキューブが対応します。

こんなお悩みはありませんか?

皮膚科医療機関ならではの課題を、ドクターキューブが解決します。

case01

保険診療と美容施術の予約枠管理が複雑で、二重登録やミスが起きやすい

保険診療と自由診療(美容)が混在する皮膚科では枠管理が複雑で、予約のダブりや対応漏れが発生しやすい。

case02

窓口に列ができて「密」が避けられない

受付に患者様が集中し、待合室の混雑が感染対策の観点でも気になっている。

case03

リマインドが追いつかず、無断キャンセルで診療枠が無駄になっている

事前の連絡が取れず当日キャンセルが頻発。せっかく確保した枠が埋まらず、収益機会の損失につながっている。

課題解決型おすすめ機能

そんな課題を解決するおすすめ機能をご紹介します。

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予約枠の完全分離管理 - 保険診療と美容施術を、混ぜずに1つの予約表で

保険診療・レーザー・美容施術・カウンセリングなど、診療内容ごとに予約枠を分けて設定できます。診察室・OPE室・リカバリー・レーザー機器といった単位で列を分けられるため、どの枠がどの診療のものか一目で分かり、保険と美容が混ざることで起きるダブルブッキングや対応漏れを防げます。1つの予約表で全体を見渡せるので、別のシステムを併用する必要もありません。

  • 保険と美容を枠で分離
  • ダブルブッキング防止
  • 1つの予約表で完結
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院内番号表示 - 受付前の列をなくし、待合室の「密」を解消

待合室のモニターに呼び出し番号を表示。窓口に並ぶ待合スタイルから、自分の番号を確認して席で待つスタイルに変わり、受付前の列と待合室の混雑が緩和されます。感染対策としても有効です。スタッフの呼び出し業務も効率化し、「あと何番ですか?」の問い合わせがなくなります。

美容医療機関のこだわりに応える完全カスタマイズ対応

美容医療の医療機関は内装・ブランドイメージを細部までこだわられる医療機関も多数。「番号表示の画面も医療機関の雰囲気に合わせたい」というご要望をよくいただきます。ドクターキューブの院内表示はオリジナルデザインでの作成に対応。フォント・カラー・レイアウトを自由にカスタマイズでき、医療機関のブランドイメージを損なわない待合空間を実現します。

  • 受付前の列を解消
  • 問い合わせ対応削減
  • 完全カスタムデザイン対応
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LINEリマインダー - 前日通知で無断キャンセルを防ぎ、施術枠の損失を減らす

予約の前日にLINEで自動リマインド通知を送信します。普段使っているLINEに届くため気づいてもらいやすく、うっかり忘れによる当日キャンセルを抑えられます。時間を長く確保する美容施術の枠が無断キャンセルで空いてしまう損失は特に大きいため、事前に連絡がもらえるだけでも枠の埋め直しが可能になります。ID・パスワード不要のLINE自動ログインにも対応しており、通知からそのまま予約画面へ進めるので、変更やキャンセルの連絡も取りやすくなります。

  • 無断キャンセル対策
  • LINE自動ログイン
  • 施術枠の損失を防ぐ

その他おすすめ機能

皮膚科の運用をさらに便利にする機能もご用意しています。

サイネージ機能 - 待ち時間を美容メニューの訴求に活用

番号表示と同じ待合室モニターに、美容商品・施術メニューの紹介画像を表示できます。待ち時間を有効活用しながら自然に医療機関のメニューをアピール。患者様の関心を高め、自由診療の問い合わせや予約につなげます。

  • 待ち時間の有効活用
  • 美容メニューの訴求
  • 自由診療の促進

保険も美容も一つのシステムで完結し、管理負担と機会損失を同時に解消

以前は保険診療と美容施術の予約を別々に管理し、ダブルブッキングや管理ミスのリスクを抱えながら運営していた皮膚科医療機関が、ドクターキューブ導入後は一元管理で予約の混在が解消。LINEリマインダーで美容施術枠の無断キャンセルも大幅に削減されました。さらに待合室のサイネージ機能を活用することで、待ち時間が美容メニューを訴求する機会に変わり、スタッフの管理負担を下げながら収益向上にもつながっているという声をいただいています。

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