予約から待合まで、 スムーズな内科運営を。
予約なしの患者様対応、
こんなお悩みはありませんか?
内科医療機関ならではの課題を、
予約なしの患者様への対応で、予約患者様を待たせてしまう
予約枠を組んでいても当日受診が重なり、予約した意味が薄れてしまう。待合室の不満が積み重なっている。
待ち時間が読めず「あとどのくらい?」の問い合わせが絶えない
スタッフが何度も中断を余儀なくされ、本来の業務に集中できない。待ち状況の見える化ができていない。
発熱患者様と一般患者様が混在して、感染リスクが心配
発熱・風邪症状の患者様と慢性疾患の定期通院患者様が同じ待合室になり、患者様・スタッフの双方に不安が残っている。
内視鏡検査の予約枠を効率よく埋めたい
大腸カメラや胃カメラの予約枠は事前診察との連動が必要で、Web予約への対応が難しい。枠が埋まらず機会損失になっているケースも多い。
課題解決型おすすめ機能
そんな課題を解決するおすすめ機能をご紹介します。
予約方式の柔軟な設定で、
予約なしの患者様と予約患者様を両立
時間帯予約では「30分間に〇名まで」という予約枠を設定し、その時間帯に来た予約患者様を来院順に呼び出します。順番予約と組み合わせた「ハイブリッド運用」で、予約なしの患者様と予約患者様を同時に受け入れられます。「予約枠は時間帯予約、予約なしは順番受付」など、医療機関の運用スタイルに合わせて自由に設定できます。
- 時間帯+順番の併用
- 柔軟な枠設定
院内番号表示(待合室モニター)
待合室のモニターに呼び出し番号と待ち人数をリアルタイム表示。「あと何番ですか?」の問い合わせがなくなり、スタッフが本来の業務に集中できます。患者様も自分の番号を確認しながら安心して待てる環境が整います。
- 待ち時間の見える化
- 問い合わせ対応削減
Web問診・感染スクリーニング
Web予約時に患者様が発熱・症状の有無を入力できるため、来院前に発熱・症状のある患者様を把握できます。一般患者様と発熱患者様を時間帯で分けて受け付ける運用と組み合わせることで、院内での感染リスクを軽減できます。
- 来院前スクリーニング
- 動線分離・感染対策
かるがも予約で検査・診察の予約フローをまるごと管理
大腸カメラ・胃カメラなど事前診察が必要な検査は、先に診察予約を取らないと検査枠を予約できない設定が可能です。さらに「かるがも予約」機能を使えば、当日の検査枠と前後の診察枠を1回の操作でまとめて確保できます。「いきなり検査だけ予約するミス」も「診察と検査を2回に分けて予約させる手間」もなくなり、スタッフ・患者様双方の負担を軽減します。
胃カメラ(内視鏡検査)のWeb予約化で集患増加
予約前に事前案内ページ(検査の流れ・注意事項など)を挟む設定にすることで、胃カメラ(内視鏡検査)のWeb予約化が可能になります。日中のお電話が難しい方でも24時間いつでも予約できることで、電話受付時間外の予約機会を逃さず、集患増加につながります。
- 複数枠の同時確保
- 予約条件の設定
- 予約ミス防止
- 胃カメラのWeb予約化
その他おすすめ機能
内科の運用を
LINEリマインダー・自動ログイン
次回受診前にLINEで自動通知。患者様の無断キャンセルを抑制し、定期通院の定着を促進します。LINE IDと紐づけることで予約・受診履歴の確認もスムーズになります。
- 無断キャンセル対策
- 定期通院の定着
- LINE自動ログイン
Web決済
Web予約の画面でそのままクレジットカード決済。予防接種・健診・自費検査など、金額が決まっている診療は予約時にお支払いまで完結できます。当日の窓口会計が不要になり、非接触での対応も可能です。
- 予約時の事前決済
- 当日の会計不要
- 非接触対応
中断警告メール・自動配信
慢性疾患患者様の途中離脱を防ぐ
しばらく受診のない慢性疾患患者様(高血圧・糖尿病・脂質異常症など)に対して、受診を促すメール(またはLINE)を自動配信できます。「最後の来院から〇ヶ月経過した患者様に自動送信」という設定が可能で、途中離脱の防止・定期通院の継続に効果的です。スタッフが手動でフォローする手間なく、システムが自動で患者様との関係を維持します。
- 慢性疾患患者様のフォロー
- 途中離脱の防止
- メール・LINE自動配信
- 定期通院の継続促進
「スタッフが、診察に集中できるようになった」 という医療機関が増えています。
以前は混雑した待合室での診察待ち患者様への対応・発熱患者様の動線管理・定期通院患者様へのフォローと、スタッフが診察補助以外の業務に追われていた内科医療機関が、ドクターキューブ導入後は様変わり。時間帯予約で予約状況が平準化され、院内表示の導入で「あと何番ですか?」の問い合わせも激減。Web問診で来院前から患者様の状態を把握でき、LINEリマインダーで慢性疾患患者様の定期通院も定着。「患者様一人ひとりに向き合う余裕が生まれた」という声をいただいています。