繁忙期も閑散期も、最適な予約運用を。

花粉症・感染症シーズン対策、待ち状況の見える化、初診の受付効率化。 耳鼻咽喉科ならではの現場課題をドクターキューブが解決します。

こんなお悩みはありませんか?

耳鼻咽喉科医療機関ならではの課題を、ドクターキューブが解決します。

case01

日中に空白時間が生まれ、夕方に患者様が集中してしまう

順番予約のみでは「13〜15時台は患者様が来ず、夕方に一気に集中」という偏りが生じがち。繁忙期と閑散期の波動も重なり、予約枠の最適化が難しい状況が続きます。

case02

「あと何番ですか?」への対応で、スタッフの業務が何度も中断される

待ち順番の確認に何度も呼び止められ、本来の業務に集中できない。患者様も待ち時間の見通しが立たずストレスが溜まりやすい状況です。

case03

初診患者様の問診・受付対応に時間がかかり、流れが滞りやすい

初診は問診票の記入・保険証確認など手順が多く、繁忙期は後続患者様の待ちが長くなりやすい。スタッフの手が取られ、全体の流れが止まってしまいます。

課題解決型おすすめ機能

そんな課題を解決するおすすめ機能をご紹介します。

case01

時間帯予約+順番予約のハイブリッド運用で、1日の来院を均等に分散

順番予約と時間帯予約を組み合わせることで、患者様の来院が1日を通じて均等に分散。「日中は来院が少なく、夕方に集中する」という偏りを解消し、スタッフの残業削減にもつながります。花粉症・感染症シーズンは時間予約枠を増やし、閑散期は順番予約に戻すなど、時期・曜日ごとに枠をきめ細かくコントロールできます。

  • 来院の均等分散
  • 残業削減
  • シーズン対応
case02

院内番号表示 - 待ち状況の見える化で問い合わせをなくす

待合室のモニターに呼び出し番号と待ち人数をリアルタイム表示。「あと何番ですか?」の問い合わせがなくなり、スタッフが本来の業務に集中できます。患者様も番号を確認しながら安心して待てるため、繁忙期の混雑時でも落ち着いた待合環境を保てます。

  • 待ち時間の見える化
  • 問い合わせ対応削減
case03

Web問診 - 来院前に記入完了で初診受付をスムーズに

初診患者様が来院前にスマートフォンで問診票を記入。窓口での記入・転記作業がなくなり、繁忙期でも受付がスムーズに流れます。「問診を書いてもらっている間に後ろが詰まる」というストレスを解消し、スタッフが初診対応に追われる時間を大幅に削減できます。

  • 初診受付の効率化
  • 転記作業の削減

その他おすすめ機能

耳鼻咽喉科医療機関に特に好評の機能をご紹介します。

LINEリマインダー・自動ログイン

予約前日にLINEで自動リマインド通知を送信し、花粉症・感染症シーズンの貴重な診療枠を無断キャンセルから守ります。ID・パスワード不要のLINE自動ログインで予約のハードルが下がり、リピート率の向上にもつながります。

  • 無断キャンセル対策
  • LINE自動ログイン
  • リピート率向上

Web決済 - 予約時の事前決済で窓口混雑を解消

Web予約の画面でそのままクレジットカード決済。予約時にお支払いまで完結できるため、繁忙期に患者様が重なりやすい会計窓口の混雑を緩和し、スタッフの対応負担を軽減します。キャッシュレス決済への対応で患者様満足度の向上にも貢献します。

  • 予約時の事前決済
  • 当日の会計不要
  • キャッシュレス対応

「繁忙期でも残業ゼロ」実現した耳鼻咽喉科医療機関が増えています。

以前は初診患者様の問診記入対応や「あと何番ですか?」の問い合わせが重なり、繁忙期の窓口業務が慢性的に圧迫されていた耳鼻咽喉科医療機関が、ドクターキューブ導入後は様変わり。Web問診で来院前に情報収集が完了し受付がスムーズになることで待ち時間が短縮。院内番号表示でリアルタイムの待ち状況が見える化され、患者様の不安も解消されました。窓口作業が大幅に削減されたことでスタッフが本来の業務に集中でき、繁忙期の残業が大幅に減ったという声をいただいています。

他の診療科・機能も見る